セルフまつげパーマで時短おしゃれ♡簡単にできるコツとやり方を紹介!

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朝の忙しい時間でもメイクは欠かせませんよね。

特に、目元は顔を作っていくうえで重視してる人も多いのではないでしょうか?

そんな忙しくても、可愛らしい顔でいたい人におすすめなのが
「まつ毛パーマ」です

今回は、自分でするセルフまつげパーマメリットデメリット、そしてやり方を紹介します。

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まつげパーマするだけで華やか顔が叶う♡

まつげパーマは、まつげをカールさせることで、ビューラーであげたり、マスカラをつけなくても目元をぱっちり華やかに見せてくれます。

まつげパーマをしているとメイクがかなり短縮されるので、

時短にもなるうえに可愛くなれるなんてまさしく一石二鳥です♡

セルフまつ毛パーマなら自宅でもできちゃう!

まつげパーマは実はサロンだけでなく、自分で自宅ですることもできるんです!

セルフまつげパーマは必要なグッズを揃えさえすれば誰でもすることができます♡

セルフまつげパーマのメリット・デメリット
そして、やり方や私が実際にやってみたコツなども書いていきます!

セルフまつげパーマのメリット

サロンに行くとプロが施してくれるまつ毛パーマ。

セルフでまつ毛パーマをするメリットは、どんなことがあるでしょうか。

1.安い

まず第一に安い!コスパが良すぎる!という点です。

サロンのまつ毛パーマは1回¥3,500~¥5,000程度です。

セルフまつげパーマはパーマ液などの道具代だけなので、¥2,000~¥5,000程度。
しかも、1回購入すると無くなるまで何度でもパーマをかけることができます。

私の場合は10回くらい出来ました。

つまり、サロンのまつげパーマ1回分=セルフまつげパーマ10回分(約)

ということですね。

2.セルフならいつでもできる

セルフならば、サロンと違って予約も不要なので、自分のタイミングでいつでもかけることができます。

忙しい方や、予約を取るのが面倒くさい人にはセルフがおすすめ♡

3.慣れるとサロン並みにも

やり始めたころは、やはり上手くできることばかりではありませんでしたが、慣れてくるとサロンに見劣りしないレベルにちゃんとなりますので安心してください♡

セルフまつげパーマのデメリット

では、セルフまつげパーマのデメリットはなんでしょう。

やり始めたばかりの時に特に感じたことをまとめました。

1.慣れるまで大変

先ほども書いたように、慣れるまでは少し大変でした。

パーマに使う道具の扱いが上手くできず、また、片方の目を閉じながらの作業になるのでなかなか難しいのです。

2.まつげケアが十分でない

サロンに比べてまつげケアが十分にできない可能性があります。

パーマをすることでまつげにダメージを与えてしまうため美容液などでまつげをケアしたり洗浄する必要があります。

しかしサロンのように専門的にはできないため、ケアが十分できないことがあります。

セルフまつげパーマのやり方

セルフまつげパーマのやり方です。

いくつか工程があり、ちょっとしたコツもあります。

パーマの仕上がりに関わってくるので参考にしてみてください。

1.使う道具

  • まつげパーマ用グルー(接着剤)
  • ロット(SS,S,M,L,LLサイズ有)
  • パーマ剤①
  • パーマ剤②
  • スティック
  • サージカルテープ

2.やり方

1.まつげやまぶたを綺麗に拭く。

2.サージカルテープをまぶたに貼る。(グルーやパーマ剤で荒れないように)

3.ロッドの内側にグルーを塗り、まぶたの形に沿って貼る。

4.まつげにグルーを塗り、ロッドに張り付け、しっかりと乾かす。
※この時、乾かす時間が足りないとパーマがうまく掛からないので注意。

5.グルーが乾いたら、パーマ剤①をまつげに塗り、5~10分程度おく。

6.パーマ剤①を拭き取り、パーマ剤②を塗り、5~10分程度おく。

7.パーマ剤を拭き取り、ロッドを外し、まぶたも綺麗に拭きとれば完成。

セルフまつげパーマで時短もおしゃれも手に入れよう♡

慣れるまでは、上手く掛からなかったりすることもあるかもしれませんが、何回かやるうちに不器用な私でもできるようになったので安心してください!

サロンに比べると安価で道具も手に入るので、練習をして上達していきましょう!

セルフまつげパーマを習得すると時短しながらおしゃれも楽しむことができます♡

ぜひ、試してみてください!

 

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